アーカイブ 4月 2019

隣近所同士が近すぎて、窓を開けずらい点が失敗したところです。

なぜ失敗したのかは、購入するときの物件見学では、庭もあり開放的でとても明るく良い印象しかなかったのですが、いざ購入して住んでみると 以外に隣近所の声も響き話し声も聞こえてくるので、見学の時には 住んでいる人の声までは全く考えていなかったので、失敗したのだと思います。

こうすればよかったと思うことは、見学の時に、実際 この家に住んだ時に どのように自分が動くか 使うかを想像してみればよかったかと思います。

内装や外装などについ気をとられてしまいがちですが、窓を開けてみたり、その窓から見える景色や音、もっとよく考えるべきだったと思います。

また、隣近所の家の雰囲気も大切だと思いました。

子どもがいるいないの家では、全然 生活の音も違うのでよく調査しておけば良かったと思います。

賑やかでいいのですが、あまりにも自分たちと生活スタイルが違い過ぎると、窓を開けた時に 静かに落ち着いて過ごせない場合もあるので、隣近所の家族構成も家を購入するときには大変重要なことだと思いました。

今回は、家の内部だけみて購入を決めてしまったので、自分たちだけでなく、まわりの環境状況もよくみておけば失敗することがなかったのかな、と思いました。

おすすめサイト>>>>>伊勢崎市 新築一戸建て


キッチン周り、主にシンクの高さが合わず腰にきてしまう

私の場合、分譲住宅であったことが最大の要因なのですが、当方、夫婦ともに170センチ以上であるため、何センチの人に向けたシンクなの?と毎回疑問に思ってしまいます。

不便な箇所は他にもあり、シンクの容量も狭いなと感じます。

フライパンや大皿をシンクに収めるともういっぱいになってしまいます。

改善策と致しましては、理想は注文住宅であればはじめからオーダーしてしまうことが一番よいです。

実際にたってみて、洗い物の雰囲気を確かめられるからです。

また容量もちょっとずつ洗っては足し、洗っては足しと繰り返すことも非常にストレスとなります。

ですので、シンクの容量はたっぷりとることをオススメいたします。

意外と調理スペースの方が広かったり…何てことがありますがこちらのスペースの方がよっぽど不要です。

まな板がおけて、プラスアルファ程度で十分ではないかと私は思います。

また私のように分譲住宅の場合、ハウスメーカーなどに相談し後からリフォームすることをオススメいたします。

私の場合は、こちらをする予定でただいま各社パンフレットを取り寄せ、ホームページを見ている最中です。

洗い物って毎日の事ですので些細なことがストレスになってしまいます。

もっと詳しく>>>>>旭川市 注文住宅